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<ブログ>「現場の声」O様邸 趣味のお部屋

こんにちは工務の大内です。
本日はすごく暑く感じますね。
もう少しで7月になるので、
どれぐらい暑くなるのか考えるとゾワッっとしますが、
なんとか乗り越えられるよう心の準備をしましょう。

さて、O様邸の現場状況ですが、
内部の造作工事が進んできております。
旦那さんの趣味の部屋サウンドルームの造作を行いました。
天井、壁、床のを二重、三重の構造にし、
中で音が響くように層を作り、部屋の外部に音が漏れないように施工しました。
趣味の部屋が自分が住む家にあると、毎日が楽しそうです。
皆さんもいかがでしょうか?

以上、大内でした。

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<ブログ>コーディネート編~無垢材~

こんにちは、インターデコハウス福島の小林です。

本日は無垢材の種類のお話しをしたいと思います。
木材の性質をあらわすとき、
「重い、軽い」「硬い、柔らかい」「強い、弱い」という表現をします。
この表現の違いは、
針葉樹と広葉樹の違いが生むもので、
無垢材を選ぶ時の基本的な知識として必要です。
「広葉樹とは」
専門的にいうと被子植物に属する木本のことです。
葉が広く平らなものが多く「広葉樹」と呼ばれます。
一般的なものとしては広葉樹のサクラやケヤキなど、
多くの広葉樹が扁平状の葉をつけ、枝葉を横に広げた
ものが多く、基材としては重く硬いものが多いです。
ナラ(オーク)
タモ・クルミ(ウォールナット)
チークカエデ(メープル)
ブナ(ビーチ)
カバサクラ(バーチ)
アカシアなどがあります。
「針葉樹」
専門的にいうと裸子植物に属する木本のことで、
葉が針のように細長いものが多く「針葉樹」と呼ばれます。
一般的なものとしては、
針葉樹のマツやスギ、ヒノキなど多くの針葉樹が針状の細い葉をつけ、
幹がまっすぐ上に伸びたものが多く、
木材としては軽く柔らかいものが多いです。
スギ・ヒノキ・マツ(パイン)などがあります。

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次回無垢材の特徴のお話しをしたいと思います。

<ブログ>「現場の声」O様邸 サインディング

こんにちは工務の大内です。
暗くなってきたと思ったら、
すぐに雨が降ってくるので、
早く梅雨が終わってほしいと思う今日この頃です。

さて、O様邸の現場の状況ですが、
本日はサイディング張りを行なっております。
1階部分はホワイトの横張、
2階部分はレッドブラウンの縦張ということで、
上下のメリハリがあり、
下のホワイトのサイディングが
上のレッドブラウンのサイディングを際立ててくれます。

以上、大内でした。

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<ブログ>ろうきんマイホームフェアに参加して参りました

インターデコハウス福島の朝倉です(^^)
梅雨の真っただ中で、皆さま洗濯物などどうされていますか?
我が家はウッドデッキには大きい屋根を付けていますので、
ちょっとの雨風でもそのまま干しておけるのですが、
一昨日の雨ではさすがに吹込みがすごかったので室内干ししました!
皆さまも梅雨時期の洗濯事情は色々あるかと思いますが、間取りを考える際にはランドリースペースなども
考慮されてみてください。

さて、先日、ふくしまMAXにて開催されましたろうきんさん主催のマイホームフェアに参加してまりました。
「ふくしま絆際」と同じ日の開催ということもあり、福島周辺はものすごい人の数でした。

私たちは初めて出展させていただいたのですが、
ウンノハウスさんや北州さん、積水ハウスさんなど、多くの企業さんともご一緒させていただき、
とても貴重な時間でした。
今、打ち合わせ中のお客さまもが来場いただき、
抽選会では、豪華賞品が当選されたり、
キッズスペースではうちわ作りやバルーンアートなど
ご家族で楽しんでいただけたのではないでしょうか?
また、機会がございましたら、参加させていただきたいと思います!

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<ブログ>「現場の声」 瑕疵担保責任について

こんにちは、設計見習いの高野です。
先週は、社員旅行で沖縄にいってまいりました。
普段行くことや
体験することができない経験ができたので、
とても楽しかったです。

今回は、「瑕疵担保責任」についてお話しさせていただきます。
前回は、今まで家が建っていて問題がなかったのに、
なぜ新しく建てる時に
地盤調査をし、
調べる必要があるかの説明をさせていただきました。

瑕疵担保責任とは、
住宅に欠陥が見つかった場合、
補修や賠償を行う責任のことです。

建て替えた家に欠陥が見つかった。
しかし、建ててくれた業者さんが倒産して
修理費用は自己負担するしかない…
このようなケースが起きないよう、
「住宅瑕疵担保履行法」という法律が定められました。
この法律は、新築住宅の
事業者に対して10年間の瑕疵担保責任(欠陥が見つかった場合に直す責任)
を確実に行うため、
義務付けたものです。
瑕疵担保保険に加入するためには、
設計施行基準に沿った建物を建てるため、
必要に応じて地盤調査が必要です。
つまり地盤調査を行わないと、
原則として保険への加入が出来ないため、
新しく家を建てるためには
必要な調査となります。

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OLYMPUS DIGITAL CAMERA※写真旅行の一枚です!
体験ダイビングをしてきました。

<ブログ>「現場の声」子ども部屋の窓

こんにちは工務の大内です。
梅雨に入り一気に寒くなりましたね。
風邪など引かないように気をつけましょう。

さて、O様邸の現場の状況になりますが、
大工さんが造作工事をやっております。
昨日はサッシを取り付けました。
一気に部屋の中が明るくなりました。
子供の部屋はやはり大きな窓がいいですね!
部屋によって大きさや形を変えることで、
明かりの入り具合などを調整できますし、
デザインにもなりますので、
選びがいがありますね。

以上、大内でした。

⑥香川県H様邸 (9)

<ブログ>M様邸 地鎮祭

インターデコハウス福島の朝倉です(^^)
昨晩の雷は皆さまのお近くでは大丈夫でしたでしょうか?
というのも、昨晩の雷ですが、我が家の近くに落ちまして、ものすごい音と地響きで目が覚めてしまいました。
朝、電気工事の車両が3台も止まっておりました。
自然災害は予防ができませんので、万が一の備えは常々意識しておきたいものですね。

さて、本日は、先日取り行われました、M様邸の地鎮祭について
ご報告させていただきます。
天候にも恵まれまして、
皆さまお揃いで、M様ご家族のご繁栄と工事の安全を御祈願させていただきました。

式では実際の鎮め物を敷地に鎮めさせていただくなど、
私たちも教えていただくこともたくさんありました。

地鎮祭が終わられるといよいよマイホーム作りが始動いたします。

M様、これからもどうぞ、よろしくお願いいたします。

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<ブログ>「現場の声」M様邸~地盤調査~

こんにちは、設計見習いの高野です。
今週末から天気が悪くなる予定ですね。
今週は社員旅行で
沖縄に行ってまいります。
初めての沖縄…ワクワクですね。

4月上旬に行われた
M様邸の地盤調査についてお話しさせていただきます。
今回は既存の建物の解体をし、解体完了してから地盤調査を
行いました。
たまにお間違いになる方がいらっしゃいますが、
以前に建物が建っていた=地盤調査・改良が必要ない。
と、いうわけではありません。
前回の建物とまったく同じ位置・形の
家を建てることは、
ほぼほぼないと思いますので、
建設予定の建物の形や
配置する位置に沿って地盤調査をする必要があります。
今回のM様邸の地盤調査の結果は、
改良工事が必要とのことで、今週から
地盤改良が行われる予定です。
地盤調査をする目的は、ほかにも

「瑕疵担保責任」と、
呼ばれる内容が絡みますが、
次回お話しさせて
いただきます。

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